温度差に注意しましょう! 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

10月に入り、段々と朝晩の冷えが目立つようになってきました。

一日の中で温度差が出る季節になりましたね。

この《温度差》というのが身体の不調を作る1つの要因になりやすいのです。

一気に気温が下がるのと同時に体も冷えてしまうので

それと同時に【筋肉が硬く】なります。

だからこそ肩こりや腰痛を感じやすくなりますし

不意の動作でぎっくり腰や筋違いを起こしやすくなります。

なので対策としては【体を温める】ことが大事です。

お風呂に入り体全体を温めたり、

就寝時に首筋にタオルを巻いておくなどをおすすめします。

また、ふくらはぎや腰の冷えによりこむら返り等も起こしやすい時期ですので

注意しましょう!これも温めることが予防につながります。

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腰の痛い時のテーピングのやり方 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

段々と長袖を羽織るような気温になってきましたね。

最近来院される患者様でギックリ後になる方が多く来院されます。

そんな時「どうしたらいいの~?」と皆さん悩まれています。

ぎっくり腰は怪我です。

この時、一番必要なのは固定と安静です

今回はのテーマはその中の「固定について」お伝えします。

当院では基本的に一般の方でも出来るような

シンプルなテーピングを行っております。

今回はテーピングのひとつをお伝えします。

まず、なぜ腰にテーピングが必要だと思いますか?

人間の身体の胸椎は肋骨があるため支えられています。

しかし、頸椎や腰椎は支える力を筋肉のみで支えなければいけません。

そのため、その筋肉が傷つくと支える力が弱くなる為、痛めた筋肉に身体の

重みが掛かり、痛みが生じます。なので外からテーピングで支えることで

筋の固定と動きの補助をすることが期待できます。

このようなキネシオテープを用意して下さい

このテープは20㎝を4本必要になります。

こんな感じです・・・(*’▽’)

① 背骨の真ん中に一本

② 骨盤の少し上に一本

③、④ 背骨の指3本分横にテーピングを一本ずつ

当院では、症状によって変わりますが、基本的にこのように固定をしていきます。

腰痛でお困りの方、ぎっくり腰になってしまった方

ぜひご相談下さい<(_ _*)>

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朝の痛みの原因は反り腰かも!

みなさんこんにちは!

最近急に気温が下がってしまいましたね。

そのせいで朝起きて身体が痛いという事ありませんか?

通常なら起床時は痛みがない、スッキリした状態がベストです。

朝起きた時、あなたはどうでしょうか?

もし、朝の起床時に痛みがある時は「反り腰」が関係しているのかもしれません。

ここで、反り腰のチェックしてみましょう!!

 

☑ 仰向きになった際腰に手が入る

☑ ハイヒールを履くことが多い

☑ PCなどのデスクワーク時猫背になっている

☑ 腰を反ると痛みが出てくる

☑ 最近下っ腹が出てきた

☑ 妊娠中


あてはまるものありましたか?

当てはまっている方は反り腰の可能性があり腰痛の原因にもなります。

なぜ反り腰があると起床時に痛みが出てくるかというと、

人間の身体は2時間以上同じ姿勢をとると筋肉は硬くなると言われています。

寝る時は2時間以上寝ますよね?

反り腰がある方は、仰向きで寝るのはしんどいという事が多く

仰向きで寝にくい身体は、無意識に横向きかうつ伏せで寝るという事があります。

そうすると、寝返り動作ができにくく同じ姿勢で寝てしまっています。

寝返りがとれないせいで筋肉の緊張はひどくなってしまい

朝起きると痛みが出てきてしまう。という事が、起床時に痛みが出る原因です。

本当は睡眠時に身体の回復をしなくてはいけないのに、この状態だとなかなか回復しずらいですよね?

その日の辛さはその日にリセットできるような身体になれるように

根本改善が重要になります。

ご相談がありましたら、一度ご連絡下さい。

 

(このブログ記事はゆめたか接骨院の柔道整復師監修しています)
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頭痛の際の自宅ケア! 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です。

最近は台風の影響で天気が安定しない日が続きましたね。

気圧が安定しないと、筋肉が硬くなりやすくなります。

また、筋肉が硬くなると血液の流れも悪くなるので

それにより【頭痛】がおきる場合があります。

病院でも【筋緊張性頭痛】と診断される方がいるのですが、

これは肩こりのせいでの頭痛と解釈できます。

今回は「頭痛の時に試してほしいこと」を書かせていただきます。

☆まず、肩や首筋を温めましょう☆

筋肉が硬くなり血液の流れが悪くなっていますので温めることをお勧めします。

例 お風呂に入る、ホッカイロを貼る等

☆頭周辺を冷やす☆

肩や首を温めることで治まらない場合は頭を冷やしましょう。

頭痛の際は脳の血管は拡張してしまい、熱を持っている場合があります。

これを直接冷やして鎮めてあげると痛みが徐々に引いてきます。

例 アイスノン、氷嚢等

上記の2つが接骨院でお勧めしている方法です。

痛み止めを使うよりも副作用がないやり方なので

薬を服用する前に1度試して頂けると幸いです。

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ランニング前後でのストレッチ 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

ゆめたか接骨院スタッフは9月にリレーマラソンに出場します。

それに向けて個々でトレーニングを開始しています!

長い距離を走るという事は筋肉や靭帯に対して

高負荷をかけることになるので、疲労を起こしそれが筋肉の硬さになり

痛みに変わってきます。

腰痛で当院に治療に来られるランナーの方は多いです。

なので今回は《走る前後でのストレッチの注意点》について

お話しさせていただきます。

上記の動画でも説明しています。

走る前は【ダイナミックストレッチ】といって

今から使う筋肉を動かしながら伸ばすというストレッチが

大変有効です。

ただ単純に伸ばすだけのストレッチでは筋肉は伸びるのですが

けが予防やパフォーマンスの向上と言う意味では

あまり効果がないことが分かっています。

走り終わった後についてはゆっくりと時間をかけて

伸ばしてあげた方が、乳酸等が流れてくれるので

30~40秒を目安に硬くなった筋肉を伸ばすことをお勧めします。

ここから夏前までマラソン大会は多いと思いますので

ぜひランニング前に試して頂ければと思います。

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ケガをした場合の処置 RICE処置

みなさんこんにちは!

「熱闘甲子園」を今年も録画予約しました!

富山院院長です。

夏休みで部活動の練習や大会も多いかと思います。

スポーツにはケガがつきものです。

ケガをしたときにいかに適切に処置できるかが、

早期回復につながります。

そんな場合に行う処置が「RICE処置」です。

1.Rest(安静)
ケガを悪化させないために患部を安静にします。

2.Icing(冷却)
炎症を抑えるために冷やします。
冷やし方は氷嚢やアイスノンを患部に当てることをお勧めします。

3.Compression(圧迫)
腫れや出血を抑えるために包帯やギプス等で固定します。

4.Elevation(挙上)
患部を心臓より高い位置に持ち上げます。
こうすることで腫れが引きやすい状態を作ります。

これは接骨院や整形外科でもケガをしたところは

このような処置を行います。

ただ自分でなかなか適切に出来ない場合もありますので

ケガをした場合は早急に接骨院や整形外科への受診をオススメします。

電話でのご相談も受け付けておりますので

お気軽にご相談下さい。

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コルセットの巻き方!

みなさんこんにちは!

猛暑日が続いていますね~

体調管理には気をつけましょう!

さて今日は「コルセットの正しい付け方」についてお話しさせていただきます。

腰痛の方、特にぎっくり腰になった方や整形外科でヘルニアと診断された方は

日常的に装着しているかと思います。

ただ意外と「とりあえず巻いている」だけの人が多いと思います。

まずコルセットを付ける目的ですが、

・外部からの固定による腰部への負担の軽減

これが一番の目的です。

なので負担がしっかり減る形で巻いてあげないと効果を発揮してくれません。

★巻き方

1.まずコルセットの中心に骨盤の骨が来るように巻きます。

2.へその少し下ぐらいでマジックテープを合わせて止めます。

3.サイドベルトが付いている場合は強く前方に引っ張りながらへそ近くで止めます。

文字だけでは分かりにくいですよね・・・

下記の動画で分かりやすく説明しています!

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熱中症対策 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

猛暑日が続いていますね~

外仕事の方や部活動をされる学生は熱中症に注意ですね!

そこで今回は、少し趣向を変えて「熱中症対策」についてお話しさせていただきます。

1.水分補給をこまめに!

注意点としては、水だけではなくスポーツドリンクのように塩分や糖分が含まれているものの方が

吸収が早いのでお勧めです。

2.塩分補給

過度の塩分摂取は必要ありませんが、

スポーツ時や外仕事の際は水分補給と同時に塩分も少量摂取しましょう。

3.直射日光を避ける

日陰で休息を取ったり、帽子を着用しましょう。

直接に日が当たると体温が上昇しやすくなります。

4.無理をしない!

最後に!無理をしないことが一番重要かと私は思います!

「自分は大丈夫だろう!」「昔はこれくらいへっちゃら」

といった過信が一番危険です。

時間を決めて、少しでも異変を感じたら休む。

これが一番重要です。

熱中症は命にも関わります。

適切に対策を立てて乗り切りましょう!

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ぎっくり腰の処置 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

7月に入り蒸し暑い日が続いていますね。

学生の部活でも夏の大会が近づいているのではないでしょうか?

そこで今回は、「ぎっくり腰になった場合の処置」

についてお話しさせていただきます。

スポーツ中でも接触プレー等で発生する場合があります。

まずぎっくり腰とは腰の捻挫です。

腰の筋肉や靭帯及び関節に炎症を起こした状態です。

なのでまず一番大事なことは《安静にすること》です。

「あっ、痛めたかもしれない」と少しでも感じた場合は

その場で作業を中断し休憩を入れましょう。

少し休んでも痛みが引かない場合はぎっくり腰の可能性が高いです。

次に患部を《冷やしましょう》!

患部を傷つけて熱を持った状態ですので、冷シップや氷嚢などで冷やしましょう!

逆に温めてしまうと悪化する場合があるので注意です。

ここまでは自宅でもできるケアになります。

これにプラスして接骨院にて、骨盤矯正をして歪みを整え

テーピング等で固定をすることで治りをより早くすることが出来ます。

痛みは我慢すると長引く場合がほとんどです。

少しでも違和感がある場合は早めに対処することをお勧めします!

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姿勢の崩れは腰痛につながります!

こんにちは(^^)/

引き続き世間はサッカーワールドカップで盛り上がっていますね!

スポーツのイベントに触発されて運動を始める人も多いのではないでしょうか?

さて今回は『姿勢と腰痛』についてお伝えします

皆さん、自分自身正しい姿勢を意識出来ていますか?

座り方や日常生活によっても身体のバランスの崩れや骨盤の前傾が痛みにも繋がります。

では、骨盤の前傾があると腰痛になると思いますか?

骨盤が前傾すると腰が反ってしまいます。

腰が反ってしまうと衝撃をうまく吸収することが出来ないため痛みが出てきたり

寝ている時などでは腰全体が床にくっつくことが出来ないため、

腰背部と骨盤の方に体重がかかってしまい、負担が大きく痛みに繋がります。

朝起きて腰痛がある方は、この骨盤の前傾が関係ある可能性があります。

【骨盤の前傾に関する筋肉】

背骨から骨盤にかけての『腸腰筋』太ももの筋肉『四頭筋』と

お尻の筋肉『殿筋』

これらのバランスが悪いと骨盤の前傾に繋がります。

当院では、骨盤の歪みから整えていき筋肉の柔らかくしています。

腰痛にならないよう、まずは正しい身体の状態を作り

バランスの良い身体の使い方が出来るようにしていきましょう。

当院でも全力でサポートさせて頂きます。

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