骨盤矯正後にやってはいけないこと

みなさんこんにちは!

今日は、「骨盤矯正の後にやってはいけないこと」についてお話しします。

下記の動画でも説明しています♪

まず1つ目は『脚を組まない』こと

脚を組むこと自体が身体を歪ませてしまいますし、

歪んでいる証拠でもあります。

骨盤矯正をして真っ直ぐな体を作ってありますので

脚を組むことは絶対に避けて頂きたいです。

2つ目は『寝ながらの行動を避ける』

うつ伏せで本やスマホをいじると反り腰を誘発してしまいますし、

横向きの状態でテレビを長時間みると横に捻じれてきてしまいます。

ポイントとしては絶対にしてはいけないという事ではなく

【長くやりすぎない】

事に注意していただきたいです。

3つ目は『横座り』

これは女性に多いかと思います。

床に座る際に横座りをすると骨盤の捻じれや膝の捻じれが生じてしまいます。

これも脚を組むことと同様に絶対に避けて頂きたいです。

動画で紹介してないものとしては

『後ろポケットにものを入れた状態で座らない』

これも大事です。これは男性に多いかと思います。

坐骨の左右の高さに違いが出てしまうため、

その状態で座り続けてしまうと骨盤は歪んできます。

以上のことを気を付けて頂くだけでも

良い状態を維持しやすくなります。

是非ご自宅でお試しください!

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ゆめたか接骨院グループ

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朝起きて腰が痛い・・・その原因は?

みなさんこんにちは!

大型連休はいかがお過ごしでしたでしょうか。

私富山院院長は息子が熱を出し入院したため

病院で連休を過ごしました。

無事退院したので安心しております。

さて、最近患者様でこういう事言われる方がいます。

「朝起きたときが起き上がれないくらい腰痛がひどい。

 ただ動いているうちに動けるようになるが、

 次の日、朝起きるとまた痛くて動くのがやっとなんです。」

このような症状でお困りの方が数名います。

この腰痛の原因は何にあると思いますか?

これはまさしく《筋肉の硬さ》に原因があります!

まず、朝は体温が低い状態から始まるので筋肉は硬い状態にあります。

それがもともと筋肉が硬い人は、より固まった状態で一日がスタートすることになるので痛いわけです。

また筋肉が硬いと緊張状態にある為、眠りが浅くなりがちになり

疲れが取れてないこともよくあります。

なので大事なことはいつも言うように筋肉を柔らかくすることです。

疲労がたまることが筋肉の硬さにつながりますので

それが取れやすい身体作りをしていくことが重要です。

ゆめたか接骨院では骨盤矯正をすることで身体の歪みを整え

筋肉が柔らかかくなりやすい体作りをしています。

痛みでお困りの方は是非ご来院下さい!
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ぎっくり腰になった場合!

みなさんこんにちわ!

春になり畑をする方や庭の手入れをしているという方が

患者さんでも増えてきました。

中腰の姿勢が長く続くと腰痛にもなりやすいのですが、

作業中にぎっくり腰二なる時もあると思います。

今日はぎっくり腰をした場合の対処法を

お話しさせていただきます。

1.まずは安静にする

一旦作業を中断し、横向きに寝転がりましょう。

患部を休めることがケガでは重要です。

2.痛い場所を冷やす

ケガをした部分は炎症を起こし熱を持ちます。

氷嚢やアイスノンで患部を冷やしましょう。

湿布では冷却が追い付かないのでできれば氷嚢がベストです!

3.コルセット等で固定する

コルセットをお持ちの方は装着しましょう。

コルセットで外側から支えることで

痛みを緩和できます。

以上の3つのことをして頂くと

ぎっくり腰の痛みをひどくせずに緩和できると思います。

ただ自分でぎっくり腰なのか判断できないこともあると思いますので

不安な場合はすぐに当院までご相談いただければ

判断できますので宜しくお願い致します。
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コルセットの正しい付け方 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!

昨日は社員総会及び決起パーティがありました。

次年度へ向けてスタッフ全員気合が入り直した次第です!

さて今日は「コルセットの正しい付け方」についてお話しさせていただきます。

腰痛の方、特にぎっくり腰になった方や整形外科でヘルニアと診断された方は

日常的に装着しているかと思います。

ただ意外と「とりあえず巻いている」だけの人が多いと思います。

まずコルセットを付ける目的ですが、

・外部からの固定による腰部への負担の軽減

これが一番の目的です。

なので負担がしっかり減る形で巻いてあげないと効果を発揮してくれません。

★巻き方

1.まずコルセットの中心に骨盤の骨が来るように巻きます。

2.へその少し下ぐらいでマジックテープを合わせて止めます。

3.サイドベルトが付いている場合は強く前方に引っ張りながらへそ近くで止めます。

文字だけでは分かりにくいですよね・・・

下記の動画で分かりやすく説明しています!

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足がつる原因と対処法 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!

年度末なので、仕事や学業で忙しい方も多いと思います。

長時間座りっぱなしや立ちっぱなしの状態が続き

足がむくんだり、だるさを感じる人も多いのではないでしょうか?

最近来院される患者様の中でも夜に足がつるといった悩みが多いです。

今日は「足がつる原因と対処法」についてお話しさせていただきます。

原因については単純で

【血液の流れが悪い】

これが原因になってきます。

長時間立ちっぱなしにより、筋肉が疲労を起こし硬くなると

それにより血液の流れが悪くなります。

その時に筋肉は痙攣を起こすことで血液を集めようとします。

これが《足がつる》原因の一つになります。

そこで対処法なのですが、つってしまった際は

すぐに痙攣して収縮した筋肉を伸ばしましょう!

我慢してても痛い時間が長く続くだけです。

痙攣が長く続くと筋肉が炎症を起こし歩くことに一時的に支障が出る場合もありますので

まずは痛くても伸ばすことが大事です。

次に予防ですが、

筋肉を柔らかくしておくことが大事です。

疲労がたまり筋肉が硬くなるせいで、つってしまいますので

ストレッチやマッサージ、そして骨盤矯正を受けるなどして

元々身体をメンテナンスしておくことはとても重要です。

動画でも紹介しています!

是非ご参考にしてください!

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温度差に注意しましょう! 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です。

3月も中旬に入り日中はかなり温かくなってきましたね。

先日も20℃を超えてました。

しかし、夜や朝方はまだ冷え込んでおり0℃近くまで下がってます。

この《1日の中で温度差が大きい》というのが

身体の不調を作る1つの要因になりやすいのです。

一気に気温が下がるのと同時に体も冷えてしまうので

それと同時に【筋肉が硬く】なります。

だからこそ肩こりや腰痛を感じやすくなりますし

不意の動作でぎっくり腰や筋違いを起こしやすくなります。

なので対策としては【体を温める】ことが大事です。

お風呂に入り体全体を温めたり、

就寝時に首筋にタオルを巻いておくなどをおすすめします。

また、ふくらはぎや腰の冷えによりこむら返り等も起こしやすい時期ですので

注意しましょう!これも温めることが予防につながります。

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頭痛の時はこれをやってみて!

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です。

朝晩と日中の気温の差が大きくなってきましたね。

気温の差があるほど、夜や朝に筋肉は硬くなりやすくなります。

また、筋肉が硬くなると血液の流れも悪くなるので

それにより【頭痛】がおきる場合があります。

病院でも【筋緊張性頭痛】と診断される方がいるのですが、

これは肩こりのせいでの頭痛と解釈できます。

今回は「頭痛の時に試してほしいこと」を書かせていただきます。

☆まず、肩や首筋を温めましょう☆

筋肉が硬くなり血液の流れが悪くなっていますので温めることをお勧めします。

例 お風呂に入る、ホッカイロを貼る等

☆頭周辺を冷やす☆

肩や首を温めることで治まらない場合は頭を冷やしましょう。

頭痛の際は脳の血管は拡張してしまい、熱を持っている場合があります。

これを直接冷やして鎮めてあげると痛みが徐々に引いてきます。

例 アイスノン、氷嚢等

上記の2つが接骨院でお勧めしている方法です。

痛み止めを使うよりも副作用がないやり方なので

薬を服用する前に1度試して頂けると幸いです。

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疲れを取るには回復力の高い体作り!

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です。

3月に入り年度末になりましたね。仕事でも学業でも節目の月になりますよね。

その忙しい日々を乗り切るためには疲れをいかに次の日に持ち越さないか

というのが大事ですよね。

疲労は積み重ねると、筋肉の中でシコリとなり【硬く】なってしまいます。

これがよく言う【肩こり】や【腰痛】の原因になってしまいます。

子供のころだったら、一晩寝たら取れたような疲れでも

年齢を重ねるとなかなか取れなくなるのはなぜでしょうか‥‥

人間の身体がダメージを受けた時に、修復してくれるものは栄養です。

疲れた時に美味しいものを食べると元気になりますよね。

また修復の元となるものはDNAです。

神経はダメージを受けたところの状態を脳に連絡します。

これが「痛み」です。

そして脳は修復の命令を出します。ですから栄養を運ぶ血液、

情報を流す神経の流れが正常でないと、治りにくいということになります。

もっと言うと身体に歪みがあり、血液や神経の流れが悪いと治すために必要な栄養や情報が

不十分になります。

そのため、歪みと筋肉の硬さで回復力が悪くなるのです。

子の歪みは日常生活で作られるので、大人になるにつれてどんどん体の歪みがひどくなると

回復力の低下につながるのです。

そこで回復力を高めるための3つのポイントがあります!

1.歪みを整えること

2.筋肉を柔らかくすること

3.栄養と睡眠を十分にとる

この3つのステップを踏むことで回復力が高まり、疲れが取れやすい身体ができます。

歪みの部分は骨盤矯正により変えていけますので

是非当院にお任せください!

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ぎっくり腰の処置のおさらい

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です!

昨日も富山市の市街地を中心に積雪がありましたね。

当院でもここ1カ月は除雪による腰痛の方やぎっくり腰の方が多く来院されました。

ここでこれまでのおさらいです!

「ぎっくり腰になった場合の処置」

についてお話しさせていただきます。

まずぎっくり腰とは腰の捻挫です。

腰の筋肉や靭帯及び関節に炎症を起こした状態です。

なのでまず一番大事なことは《安静にすること》です。

「あっ、痛めたかもしれない」と少しでも感じた場合は

その場で作業を中断し休憩を入れましょう。

少し休んでも痛みが引かない場合はぎっくり腰の可能性が高いです。

次に患部を《冷やしましょう》!

患部を傷つけて熱を持った状態ですので、冷シップや氷嚢などで冷やしましょう!

逆に温めてしまうと悪化する場合があるので注意です。

ここまでは自宅でもできるケアになります。

これにプラスして接骨院にて、骨盤矯正をして歪みを整え

テーピング等で固定をすることで治りをより早くすることが出来ます。

痛みは我慢すると長引く場合がほとんどです。

少しでも違和感がある場合は早めに対処することをお勧めします!

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ヘルニアについて➁ 富山市接骨院

前回に引き続きヘルニアについて。

前回の投稿ではヘルニアがどんなものか?どんな症状が出るか?痛みの原因はどこにあるか?

についてお話しさせて頂きました。

ではゆめたかではどのようにアプローチしていくか

「筋肉の柔らかくする」

ここを一番目標にして治療していきます。

痛みの原因は「筋肉の硬さ」です。

なのでここをどれだけ取っていけるかが重要になってきます。

そしてそれを実現するために一番近道になるのは

・身体の歪みを整えてあげることです。

 

なぜ歪むかというと日常生活での癖や動き方などいろいろありますが

一番の原因は

・痛みがあればかばってしまう

 

これによるものがほとんどです。

当院では「骨盤矯正」をすることで

この身体の歪みを徹底的に良いクセに変えていきます。

身体の悪い歪みの癖が変わってくるとともに、筋肉も少しずつ柔らかくなってきます。

柔らかくなる事で神経に対しての刺激が減ってくるので

しびれの症状も徐々に減ってきます。

骨盤矯正をし、身体の歪みが整ってくると

本来持っている治癒力を引き出すことが出来るので

痛みが治りやすい身体が出来てきます。

ただ、神経ブロックや痛み止めと違い

身体が持っている治癒力を引き出す治療になるので

1回では完全に取り切ることはできません。そして即効性もありません。

その方の症状の出方にもよりますが、

4~6回の治療が目安としては必要になってきます。

以上がゆめたかでのヘルニアに対してのアプローチの仕方になってきます。

余談ではありますが、

ヘルニアに似たような症状を出す疾患として

「脊柱管狭窄症」

があります。この狭窄症とヘルニアの違いは何かというと

神経に触っている部分の違いと好発年齢の違いがあります。

脊柱管狭窄症は神経が通っている脊柱の中に異常があり、

ヘルニアは神経が脊柱から出た後の末梢神経系に異常が出てくる疾患です。

ヘルニアは20代から40代の青年期に比較的多くみられ

狭窄症は高齢者に多くみられます。

どちらの疾患もゆめたかで症状を減らすために治療はしていけますが、

狭窄症の方がやや症状が軽減するまでに時間がかかります。

どちらにしても「痛み」ではなく「シビレ」の治療は

時間がかかるものだという認識でいて頂きたいと思います。

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