ギックリ腰になってしまった時の3つの対処法とは

皆さんこんにちは(*‘∀‘)

 

ようやく暑さもおさまり季節は秋✨

 

 

 

秋の味覚を楽しみにしている方も多いでしょう。

 

秋になったらスポーツをする人も増えるでしょう。

 

どちらをするにしても

日常生活に少し気をつけてほしい

ゆめたか接骨院金沢院スタッフNです、こんにちは(´ω`)

 

 

この時期は暑かった夏から

冬にかけて天候が一気に変わる時期。

 

天候が変わるという事は

身体も寒いのに慣れないとと対応するのに

いっぱいいっぱいになる時期です。

 

それだけで身体はいっぱいいっぱいなのに

 

 

 

運動したら?

 

秋の味覚を楽しみに少し遠出をしたら?

 

 

その負荷で怪我のしやすい身体になってしまいます。

 

 

ですので、この時期はギックリ腰になる方が多くなってきます。

 

 

 

 

 

もし

ギックリ腰になってしまったら・・・

 

 

 

 

どうしたらいいかわかりますか?

 

 

 

今回はその対処法3つ教えます。

 

1、冷やす

 

ギックリ腰はいわゆる「腰の捻挫」

捻挫や打撲、肉離れや骨折脱臼も一緒です。

怪我したら冷やす!

 

怪我発生から3日は炎症期と言い、

まさに”炎🔥”が出ているように

触れると他の怪我していない所よりも熱くなっております。

 

なので、この時期は冷やしてください。

20分程冷やすことによって多少は楽になります。

 

 

2、固定する

 

コルセットや骨盤ベルト、テーピングなどをして

固定して下さい。

そうする事によって腰の負担が減りますので

多少動くのが楽になります。

 

 

3、安静にする

 

炎症期はとにかく休んでほしいです。

 

炎症期に激しい運動やマッサージやストレッチは絶対に避けましょう

また、仕事も”とても”控えめにしてほしいです。

 

 

炎症期の”炎🔥”を更に加速させて炎症期がなかなか終わりません。

火に油を注いでしまうので要注意です⚠

 

そして治りもその分悪くなり、

硬さが取れなくなったり、動くと痛いというのが残る可能性がございます。

 

施術している側から見ていると、辛いのを引きずっているのを見ているのは辛く、

なるべく早く治してあげたいのです(´;ω;`)

 

なので、その炎症期の3日はとにかく安静にしてください。

 

 

更に早く治すとするならば

 

ゆめたか接骨院金沢院へお越しください。

 

コルセットの販売や

テーピング、

炎症期に腰の所の施術はしませんが、

腰に関わる筋肉のアプローチもいたします。

 

 

次回は

炎症期が過ぎた後の対処法をUPします🌟

ので、是非お楽しみに!

 

 

※国家資格者の柔道整復師が監修しております。

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ゆめたか接骨院金沢院

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