ぎっくり腰の処置 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

7月に入り蒸し暑い日が続いていますね。

学生の部活でも夏の大会が近づいているのではないでしょうか?

そこで今回は、「ぎっくり腰になった場合の処置」

についてお話しさせていただきます。

スポーツ中でも接触プレー等で発生する場合があります。

まずぎっくり腰とは腰の捻挫です。

腰の筋肉や靭帯及び関節に炎症を起こした状態です。

なのでまず一番大事なことは《安静にすること》です。

「あっ、痛めたかもしれない」と少しでも感じた場合は

その場で作業を中断し休憩を入れましょう。

少し休んでも痛みが引かない場合はぎっくり腰の可能性が高いです。

次に患部を《冷やしましょう》!

患部を傷つけて熱を持った状態ですので、冷シップや氷嚢などで冷やしましょう!

逆に温めてしまうと悪化する場合があるので注意です。

ここまでは自宅でもできるケアになります。

これにプラスして接骨院にて、骨盤矯正をして歪みを整え

テーピング等で固定をすることで治りをより早くすることが出来ます。

痛みは我慢すると長引く場合がほとんどです。

少しでも違和感がある場合は早めに対処することをお勧めします!

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ゆめたか接骨院グループ

富山院 〒939-8211 富山県富山市二口町2−4−4
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内臓疾患と腰痛 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

湿気が高くジメジメした日が増えてきましたね。

そんな日でも変わらず安定した治療をゆめたか富山院は提供していきたいと思います!

さて今日は「内臓疾患と腰痛」についてお話しさせていただきます。

※接骨院の仕事の領域外の分野になるのであくまで参考としてお読みいただければと思います。

患者様から「先生、この腰の痛み内臓が悪いせいじゃないですか?」

という質問がたまにあります。

なので今回は内臓疾患と痛みが現れる部分について調べてきました。

〇背中右上部に出る痛み

肺炎や気管支炎などの場合、咳をした際に響くような痛み。

〇背中右下部に出る痛み

十二指腸潰瘍などの場合は、差し込むような痛み

腎盂腎炎・腎結石などの場合は、発熱を伴った痛み

〇腰周りに出る痛み

尿路結石などの場合、かなり強い痛みが出たり治まったりを繰り返す

卵管炎、子宮外妊娠などの場合、高熱を伴った痛み

子宮内膜症などの場合、下腹部全体に重い痛み

〇背中左側の痛み

心臓疾患などの場合、握りつぶされるような痛みや引き裂かれるような激しい痛み

以上の4つの部分に出る痛みと内臓疾患の関連を調べました。

分かったことは痛みの中身が「激しい痛み」だという事です。

接骨院でもアドバイスできることはありますが、

上記のように背中から腰にかけて激しい痛みがある場合は

早急に専門医に受診することをお勧めします。
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交通事故でも腰痛がでる!?     富山市 接骨院

こんにちは☀

3月です!桜が待ち遠しい今日この頃・・・🌸

今回は交通事故による腰痛について書かせて頂きます(`・ω・´)ゞ

皆さん事故にあって最初に思いつく症状は首の『むち打ち』ではないでしょか?

実は腰にもむち打ちは起こりやすいんです。

頸椎と腰椎は同じ背骨としてつながっています。

急な事故の衝撃により、腰堆も首と同じように鞭を打つような状態になります。

首の方が鞭を打つ幅が大きいため最初に痛みを感じやすいのは首ですが

首の痛みに隠れて腰もダメージを受けている場合がほとんどです。

また症状も当日や翌日ではなく、

4日~10日くらいで表面化してくる場合がほとんどです。

交通事故による腰痛にも大きく分けて2種類あり

➀ ぎっくり腰のように腰部の筋肉や関節等に炎症を起こすもの
➁ 筋肉が硬くなったことによるもの

に分けられます。

《➀の場合》
症状としては、痛みが強く動作痛や静止痛(じっとしていても痛い)が著名です。
このような痛みの場合は
・患部を冷やす
・コルセットやテーピングで固定する
・安静にする(横になって寝る)
上記のような処置がまずは必要になります。

《➁の場合》
症状は、鈍痛(つっぱる、なんとなく痛い、重い等)や動作痛がある場合もありますが動けないほど痛いという事はなく
痛みがあるけども何とか仕事ができるくらいの動作痛が見受けられます。
また人によってはシビレが併発していることもあります。(早急にMRIを撮ることをお勧めします)
この場合は
・早期に骨盤矯正をしていき真っ直ぐな体を作る
・硬くなった筋肉を柔らかくしていく
上記のような処置が適切かと思います。

少しでも悩みがある方は一度ご連絡下さい(≧▽≦)

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