コルセットの巻き方!

みなさんこんにちは!

猛暑日が続いていますね~

体調管理には気をつけましょう!

さて今日は「コルセットの正しい付け方」についてお話しさせていただきます。

腰痛の方、特にぎっくり腰になった方や整形外科でヘルニアと診断された方は

日常的に装着しているかと思います。

ただ意外と「とりあえず巻いている」だけの人が多いと思います。

まずコルセットを付ける目的ですが、

・外部からの固定による腰部への負担の軽減

これが一番の目的です。

なので負担がしっかり減る形で巻いてあげないと効果を発揮してくれません。

★巻き方

1.まずコルセットの中心に骨盤の骨が来るように巻きます。

2.へその少し下ぐらいでマジックテープを合わせて止めます。

3.サイドベルトが付いている場合は強く前方に引っ張りながらへそ近くで止めます。

文字だけでは分かりにくいですよね・・・

下記の動画で分かりやすく説明しています!

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富山院 〒939-8211 富山県富山市二口町2−4−4
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ぎっくり腰の処置 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

7月に入り蒸し暑い日が続いていますね。

学生の部活でも夏の大会が近づいているのではないでしょうか?

そこで今回は、「ぎっくり腰になった場合の処置」

についてお話しさせていただきます。

スポーツ中でも接触プレー等で発生する場合があります。

まずぎっくり腰とは腰の捻挫です。

腰の筋肉や靭帯及び関節に炎症を起こした状態です。

なのでまず一番大事なことは《安静にすること》です。

「あっ、痛めたかもしれない」と少しでも感じた場合は

その場で作業を中断し休憩を入れましょう。

少し休んでも痛みが引かない場合はぎっくり腰の可能性が高いです。

次に患部を《冷やしましょう》!

患部を傷つけて熱を持った状態ですので、冷シップや氷嚢などで冷やしましょう!

逆に温めてしまうと悪化する場合があるので注意です。

ここまでは自宅でもできるケアになります。

これにプラスして接骨院にて、骨盤矯正をして歪みを整え

テーピング等で固定をすることで治りをより早くすることが出来ます。

痛みは我慢すると長引く場合がほとんどです。

少しでも違和感がある場合は早めに対処することをお勧めします!

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内臓疾患と腰痛 富山市接骨院

みなさんこんにちは!

湿気が高くジメジメした日が増えてきましたね。

そんな日でも変わらず安定した治療をゆめたか富山院は提供していきたいと思います!

さて今日は「内臓疾患と腰痛」についてお話しさせていただきます。

※接骨院の仕事の領域外の分野になるのであくまで参考としてお読みいただければと思います。

患者様から「先生、この腰の痛み内臓が悪いせいじゃないですか?」

という質問がたまにあります。

なので今回は内臓疾患と痛みが現れる部分について調べてきました。

〇背中右上部に出る痛み

肺炎や気管支炎などの場合、咳をした際に響くような痛み。

〇背中右下部に出る痛み

十二指腸潰瘍などの場合は、差し込むような痛み

腎盂腎炎・腎結石などの場合は、発熱を伴った痛み

〇腰周りに出る痛み

尿路結石などの場合、かなり強い痛みが出たり治まったりを繰り返す

卵管炎、子宮外妊娠などの場合、高熱を伴った痛み

子宮内膜症などの場合、下腹部全体に重い痛み

〇背中左側の痛み

心臓疾患などの場合、握りつぶされるような痛みや引き裂かれるような激しい痛み

以上の4つの部分に出る痛みと内臓疾患の関連を調べました。

分かったことは痛みの中身が「激しい痛み」だという事です。

接骨院でもアドバイスできることはありますが、

上記のように背中から腰にかけて激しい痛みがある場合は

早急に専門医に受診することをお勧めします。
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ぎっくり腰になった場合!

みなさんこんにちわ!

春になり畑をする方や庭の手入れをしているという方が

患者さんでも増えてきました。

中腰の姿勢が長く続くと腰痛にもなりやすいのですが、

作業中にぎっくり腰二なる時もあると思います。

今日はぎっくり腰をした場合の対処法を

お話しさせていただきます。

1.まずは安静にする

一旦作業を中断し、横向きに寝転がりましょう。

患部を休めることがケガでは重要です。

2.痛い場所を冷やす

ケガをした部分は炎症を起こし熱を持ちます。

氷嚢やアイスノンで患部を冷やしましょう。

湿布では冷却が追い付かないのでできれば氷嚢がベストです!

3.コルセット等で固定する

コルセットをお持ちの方は装着しましょう。

コルセットで外側から支えることで

痛みを緩和できます。

以上の3つのことをして頂くと

ぎっくり腰の痛みをひどくせずに緩和できると思います。

ただ自分でぎっくり腰なのか判断できないこともあると思いますので

不安な場合はすぐに当院までご相談いただければ

判断できますので宜しくお願い致します。
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痛みの原因は筋肉!! 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です。

除雪で疲労が溜まっている方も多いのではないでしょうか?

今日は「痛みの原因」についてお話しさせていただきます。

細かく分けると色々原因はあるのですが、

大きく分けると下記の2つの原因に分けられます。

1.筋肉が炎症を起こしている

2.筋肉が硬くなっている

今回は2番の原因についてお話しします。

☆筋肉が硬くなる原因☆

これは疲労の蓄積によるものがほとんどです。

疲労物質である【乳酸】や【カルシウム】【ブラジキニン】等が

筋線維に残ると筋肉は硬くなってしまいます。

☆痛みのメカニズム☆

痛みは神経で感じるのですが、神経全体で感じるのではなく

【神経終末】と言われる神経の尖端部分で感じます。

筋肉が硬くなることでその神経終末を圧迫してしまうため痛みが発生します。

☆歪みとの関係☆

筋肉が硬くなってしまうと体を支える支持力が低下してしまうために

歪んでしまいます。

また痛みがあればかばって動作してしまうために歪んでしまいます。

☆治療☆

なので筋肉の硬さからくる痛みは単純に温めたり、湿布を貼ったり

マッサージをするだけでは取り切れません!

まずは体の歪みを正しい状態に変えることが先決です。

ゆめたか接骨院ではまず患者様の痛みの原因を見極め

歪みの状態を把握するところから治療を始めます。

なかなか自分自身で良い姿勢を気をつけることは大変です。

不安があれば是非お越しください!
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妊娠中でも治療ができるか? 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です!

1月21日(日)に富山市総合体育館でグラウジーズの試合があるのですが、

その際骨盤矯正の体験会を行います。

ご来場される方は是非ブースまでお越しください!

さて今日は「妊娠中でも、腰痛や肩の痛みの治療ができるか?」についてお話しさせていただきます。

妊娠中なのでできる治療とできない治療があるのですが、

当院では一般の方と違うやり方でアプローチさせていただきます。

まず基本的には横向きでの治療になります。

このような形で横向きでまず骨盤矯正を行います。

マッサージに関してもこのまま横向きで行います。

こんな感じですね♪

また臨月時も問題なくこのような形での治療ができますので

来院していただいて大丈夫です。

お困りの際は是非当院までお越しください!

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腰痛は怪我をかばっても出てくる!? 富山市接骨院

こんにちは(。・ω・。)

ゆめたか接骨院です☀

運動の秋といいますが皆さんは運動できていますか?

一気に運動してしまうと怪我をしやすかったり、

身体の負担がかかりやすくなるため

運動をこれから始めるという方は

少しずつ運動を増やしていくようにしましょうね!(^^)!

さて、皆さんは腰が痛くなる時、何かの拍子に痛くなる事もあるのですが

膝や股関節、足首を痛めてしまった後に

腰も痛くなったということはありませんか?

実はぎっくり腰と違い膝や股関節、足首を痛めた時、

患部をかばって生活して腰痛になってしまうこともあります。

人間は痛みが出ると疼痛を緩和する姿勢を無意識にとります。

その状態で生活をすると自然と身体の使い方が変わるため

骨盤の歪みが出てきます。

そのため余計な筋の緊張がいろいろなところに出て

腰痛や背部の痛みにも関係しています。

それでは、怪我をしたときどのようにしたら、

腰痛などほかの部位に負担がかからなくなると思いますか?

当院で行っているのは

Ⅰ 患部の処置
冷却、圧迫、挙上、安静

Ⅱ 身体のバランスを整える
・余計な筋の緊張をとっていき患部の早期回復が期待できる
・患部をかばって腰痛や背部痛など痛くならないようケアになる

このような、怪我で来院された患者様にも根本改善からおすすめして、

自然治癒の向上をねらい早期回復と二次的な痛みが起こらないよう

全力でサポートさせていただいております<(_ _)>

もし、不安な点がございましたら、一度ご連絡ください!(^^)!

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ぎっくり腰に対するQ&A   富山市 接骨院

Q:ぎっくり腰とはどういう状態?
「魔女の一撃」と言われるぐらい腰に激痛が走るのが特徴で、「ギクッ」と痛みが走ってそのまま動けなくなったりします。人によってはトイレにも行けず・・・・という方が中にはおられます。この「ぎっくり腰」の定義をゆめたか接骨院では筋肉の肉離れと説明しています。サッカー選手がよく肉離れをおこしていますよね。その肉離れが腰で起きたということです。感覚的にはそのようなイメージを持って頂ければ良いと思います。ぎっくり腰と言っても痛みはそれぞれ人によって違いがあり、筋力の強い人はなんとか動けても、からだの細い人は動けないかもしれせん。しかし、大切なことは我慢して痛いままにしないという事です。痛みがあるとその痛みを避けようと姿勢が崩れてきます。バランスが崩れると筋肉が硬くなり他の部位も痛みが出てきたりします。早くこの痛みから解放されたい方は治療が必要だという事です。

Q:ゆめたかではどんな治療をするの?
土台である骨盤が歪みのないまっすぐな状態が血流やリンパの流れが良く、治りやすい身体なので骨盤を矯正し身体のバランスを整えたうえで、筋肉の緊張を取り除き、コルセットやキネシオテープで筋肉の補助をしていきます。この施術を繰り返すことで痛みを早期に軽減し可動域の改善を図っていきます。

Q:オススメのコルセットは?
当院ではダイヤ工業のコルセットを常備しており必要な方には相談させて頂いております。

Q:自宅ではどのように過ごせばいいの?
ぎっくり腰の初期の状態では筋肉に熱があったり痛みが大きいので、アイシングをすすめています。アイシングには急性期の痛みを軽減する効果があるからです。ビニール袋に濡れた氷を入れて患部を15分~20分冷やします。アイシングすると痛みの成分が流されるので軽減します。あとは安静にすることです。アイシングをする期間は発症から72時間までが目安です。アイシング期間が過ぎれば今度は温めて血流を良くしたいのでお風呂に入ったりと身体を温めてください。
まとめ:ぎっくり腰の施術内容は上記の通りで、痛みをそのまま放置してもその内痛みは軽減します。しかし筋肉や筋膜が硬い状態だとぎっくり腰を再発してしまいます。そうならないためにも骨盤矯正や筋肉が柔らかい状態を維持することが重要だという事です。是非ゆめたか接骨院でちゃんとした治療を受けてください


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