【痛み】は悪いことではないです!

みなさんこんにちは!

サッカーW杯、日本代表が勝ちましたね!

このまま順調に勝ち進んでほしいですね。

さて今日は「痛みの捉え方」についてお話しさせていただきます。

「痛み」というものはできるだけ感じたくないですよね。

最近患者様からも「ずっと肩こりや腰痛を感じるから私は不健康な人間だ」

と言われました。

痛いからこそ日常生活においてできることが減ったり、

やりたいスポーツができなかったり。

でも視点を変えてあげるととても重要な体のサインだったりします。

「痛み」というのは体のサイレンなんです。

「もう体は限界ですよ」、「休んでください」という

体のお知らせなんです。

痛みを感じるからこそ、

・病院に行こうかな
・今日は早めに寝ようかな
・食事を変えようかな
・整体に行こうかな
・薬を飲もうかな

などの対策を立てることが出来ます。

逆に痛みを感じないと、体が限界に来ているのに

そのまま使い続けてしまうことになるため

大きなケガに繫がったり、病気になったりする可能性が高まってきます。

なので【痛みを感じる→体の異変に気付きやすい】

ということは全然悪いことではないです。

むしろ体のサイレンに気付くことが出来ない人の方が

良くないと私は考えます。

ゆめたか接骨院では皆様に治療を提供することで

体の痛みを緩和し、やりたいことを思い切ってやっていただくことを

大切にしています。

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ゆめたか接骨院グループ

 

富山院 〒939-8211 富山県富山市二口町2−4−4

📞076−493−5660

環水院 〒930-0804 富山県富山市下新町3−5

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金沢院 〒920-0909 石川県金沢市袋町1−1かなざわはこまち3階

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腰痛とヘルニア~病院に行くべきか?接骨院に行くべきか?~

みなさんこんにちは!

今日は腰痛とヘルニアの関係についてお話しさせていただきます。

最近の新患様で『ヘルニアで腰が痛い』という問い合わせで

来院される方が多くいます。

または、『整形外科でヘルニアと診断されたが痛みが治らないので来院したい』

という問い合わせもよくあります。

まず、ヘルニアかな?と思った際、

整形外科と接骨院どちらに先に行くべきかについてお話しします。

腰の痛みのみであれば接骨院に最初行くべきです。

ヘルニアによるものではなく筋肉の硬さによる痛みの可能性が高いため

腰の痛みだけであれば接骨院で十分対処可能です。

また必要であれば医療機関へ紹介状を書くこともできます。

ではどういう症状の場合、先に整形外科に行くべきかというと

・激しい痛みによりじっとしていても痛い
・脚へのしびれがある
・足の指先の力が入らない

他にもありますが、上記の症状がみられる場合はすぐに

整形外科へ受診し、医師の診察のもと治療をされた方が良いかと思います。

ただどっちに行ったらいいかわからないことがあると思います。

お問い合わせいただければアドバイスすることはできますので

お気軽に当院までお電話下さい!

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目の疲れは肩こりにつながります! 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!

春になり花粉も飛ぶ季節になりましたね。

個人的にも目のかゆみで悩まされています。

今回は「目の疲れと肩こりの関係」について書かせていただきます。

パソコンやスマホなどの酷使により

目のかすみやドライアイの方も多いのではないでしょうか?

目も腕などと同じように筋肉で動いています。

従って、疲れを感じるときは目の周りの筋肉

眼輪筋

をマッサージしたりストレッチをすると疲労回復に効果的です。

1.目を固く閉じる

2.目を大きく見開く

3.顔は動かさずに目だけを左右に動かす

4.目だけを上下に動かす

この4つの動作をするだけでも眼輪筋がストレッチされて目がスッキリしてきます。

次にオススメなのが《目薬》です。

刺激の少ない子供用の目薬が特におススメです。

1回に片目3滴ずつ点眼し、潤すことが目の疲労回復につながります。

目の疲れが気になる方は是非お試しください!

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ヘルニアについて➁ 富山市接骨院

前回に引き続きヘルニアについて。

前回の投稿ではヘルニアがどんなものか?どんな症状が出るか?痛みの原因はどこにあるか?

についてお話しさせて頂きました。

ではゆめたかではどのようにアプローチしていくか

「筋肉の柔らかくする」

ここを一番目標にして治療していきます。

痛みの原因は「筋肉の硬さ」です。

なのでここをどれだけ取っていけるかが重要になってきます。

そしてそれを実現するために一番近道になるのは

・身体の歪みを整えてあげることです。

 

なぜ歪むかというと日常生活での癖や動き方などいろいろありますが

一番の原因は

・痛みがあればかばってしまう

 

これによるものがほとんどです。

当院では「骨盤矯正」をすることで

この身体の歪みを徹底的に良いクセに変えていきます。

身体の悪い歪みの癖が変わってくるとともに、筋肉も少しずつ柔らかくなってきます。

柔らかくなる事で神経に対しての刺激が減ってくるので

しびれの症状も徐々に減ってきます。

骨盤矯正をし、身体の歪みが整ってくると

本来持っている治癒力を引き出すことが出来るので

痛みが治りやすい身体が出来てきます。

ただ、神経ブロックや痛み止めと違い

身体が持っている治癒力を引き出す治療になるので

1回では完全に取り切ることはできません。そして即効性もありません。

その方の症状の出方にもよりますが、

4~6回の治療が目安としては必要になってきます。

以上がゆめたかでのヘルニアに対してのアプローチの仕方になってきます。

余談ではありますが、

ヘルニアに似たような症状を出す疾患として

「脊柱管狭窄症」

があります。この狭窄症とヘルニアの違いは何かというと

神経に触っている部分の違いと好発年齢の違いがあります。

脊柱管狭窄症は神経が通っている脊柱の中に異常があり、

ヘルニアは神経が脊柱から出た後の末梢神経系に異常が出てくる疾患です。

ヘルニアは20代から40代の青年期に比較的多くみられ

狭窄症は高齢者に多くみられます。

どちらの疾患もゆめたかで症状を減らすために治療はしていけますが、

狭窄症の方がやや症状が軽減するまでに時間がかかります。

どちらにしても「痛み」ではなく「シビレ」の治療は

時間がかかるものだという認識でいて頂きたいと思います。

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腰痛の85%は原因不明⁉ 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です。

みなさんの中にも腰痛を経験した事のある人は多いと思います。

国民調査の自覚症状としても腰痛と肩こりが1位と2位を占めます。

腰痛の原因は日常生活にあり、姿勢や運動作業での使い過ぎ、

もしくは寝たきりの使わなさすぎとなります。

腰痛の発生時間は、朝10時から12時に多いことからも

寝ている間に原因があると推測されます。

寝ている間に体を動かさないと同じ姿勢の強要となり、

筋肉は硬くなり腰痛が発生してしまいます。

このように腰に負担をかけていることが多い日常生活の中で、

除雪や重い荷物を持つ瞬間、運動などで激しくアタックをした瞬間に

ぎっくり腰を起こすのです。

ぎっくり腰は筋肉の硬さが背骨から8センチ横に硬くなると起きやすくなるという

データがあります。

よって、日頃から筋肉を柔らかく保つことが予防の1つとなるのです。

しかし、腰痛の原因は?と問診すると

「わからない」と

答える方が多いのです。これは肉体労働や加齢、肥満・喫煙・運動不足・疲労・

ストレスなどの要素が

腰への負担となっているのにもかかわらず、

そこに気付かないことの証明でもあります。

このことが原因不明説となり状況によっては、

診療内科や精神科への受診の引き金になっているのです。

痛みの原因は神経です。神経は硬い筋肉の影響で硬くなることはわかっている事実です。

ですから、原因不明と悩む前に

まずは筋肉を柔らかくする方法として、

骨盤矯正やマッサージといった方法も良いのではないでしょうか?

※上記の内容は来月配布予定のゆめたか誌の内容です!

 皆様に是非知っておいてほしい内容だったのでブログでも書かせていただきました。

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腰痛とストレス 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!ゆめたか接骨院富山院です。

今日は「腰痛とストレス」についてお話しさせていただきます。

大なり小なり、老若男女問わず腰痛ので悩んでる方は多いと思います。

その中でも整形でレントゲンやMRIの検査で痛みの原因が特定できるのは

全体の約2割だと言われています。

ほとんどの方は原因がわからないまま悩んでいる状況です。

最近の厚生労働省から

【腰痛の原因ストレスだ】

との発表がありました。

社会的や家族的に悩みを抱えている事が

腰痛の1つの原因になっているとのことです。

また、本当は腰椎や腰の筋肉に問題ないが

脳が痛いもんだと誤認しているパターンもあると言うドクターもいます。

都心部の方では整形外科と診療内科が

連携して診察しているところもあるそうです。

心の問題は人それぞれであり、

なかなか人に言いにくい悩みもあるかと思います。

当院の考えとして痛みの原因は【筋肉の硬さ】にあるということは

以前からの投稿で言わせて頂いてます。

なので骨盤矯正をし、まっすぐで歪みのない状態をくせ付けることで

【筋肉の硬さ】を和らげていくことはできます。

また≪肉体と精神はつながっている≫という言葉もあり

骨盤矯正をし筋肉を柔らかくしていくことで

精神的なストレスに対抗できる状態にしていくことも可能かと思います!

痛みを和らげやりたいことが出来る体作りを

当院では全力でサポートさせて頂きます!

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健康ということ、そして治るということ

「接骨院って何をするところ?」接骨院にかかったことのない方はまだまだ多いものです。知名度でいうと昔よりは知られるようになった接骨院という職業ですが、それでも初めていろんな場面でお会いする方に聞かれることがあります。接骨院ってどんな時に行けばいいの?とか聞かれます。接骨院はそもそも捻挫などの怪我の専門家です。柔道家が骨折、脱臼などの怪我を道場で治していたことから始まった国家資格です。ですから一言でいうと、骨、筋肉、じん帯の怪我の専門家です。しかし、現代では怪我だけにとどまらず、自由診療で腰や首、肩、膝などの痛みの治療も行っている先生が増えています。ということで、接骨院は痛みの治療をするところなので、何か体の痛みでお困りのことがありましたら、ご相談いただきたいところです!と答えています。

それでは健康とは何なのでしょうか?治るってどういうことなのでしょうか?健康とは世界保健機構の定義では、単に病気ではないことだけではなく、身体、精神、社会的にバランスが取れた良い状態とあります。多くの場合、このバランスが大事です。中立が大事です。自律神経では過敏でも穏やか過ぎても行けません。高血圧でも低血圧でも行けないわけです。ちょうどいい状態、これが大事なんです。ですから、治療中によくいう言葉があります。体を使ったら休む、休んだら動く!これが健康に大事何ですと言っています。実はこれが難しいのです。完全に健康を意識すること、これは病気を知って初めてわかる人もいます。身体的なバランスであれば、ゆめたか接骨院の骨盤矯正は役立ちます。精神的には、心の拠り所、理解者、メンターなど心休まる場所があることが重要になります。社会的には、仕事、家庭生活、社会的な役割など、いろんなシーンでのバランスが重要になります。これらすべてを満たすことが健康であれば、まずは身体的バランスから整えてみてはどうでしょうか。

では、治るということはどういう状態なのでしょうか?風邪であれば風邪の症状が治まることですね。捻挫であれば腫れが引き、熱が引き、正常に動かせることですね。では、腰の痛み、首の痛み、肩の痛みなど、長く痛みが継続する場合があります。よく慢性痛と言われたりします。ではこの慢性とは治らないことをいうのでしょうか?違います。治りにくい状態、経過が長引いている状態だけのことです。つまり、慢性痛でお悩みの方は、治りにくい状態を作る環境があるということです。こんな話があります。職業病で手の腱鞘炎が慢性的にあった方が、仕事を辞め、転職しました。その瞬間に腱鞘炎が治ったと言われました。治らない!とお困りの方の多くの原因は治らない環境があるということなのです。根本的に直すということは、今の環境を見直し、治る環境づくりをすることが大事かもしれませんね。

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接骨院って何をするところ?

富山県の接骨院の数は686院、接骨院で働く先生の数は778人(2013年調)です。全国的にみて10万人の人口に対する件数としては、当時全国1位の数字でした。現在は東京、大阪についで3位です。それにしても接骨院が多い県です。これは、もともと接骨院の先生は柔道家であり、富山県は柔道人口が多かったことと、お隣金沢市に接骨院の学校があり、富山の学生が多かったということに起因しています。そして、接骨院で働く先生の数ですが、割り算をしてみると、1院に1.13人の計算になります。ゆめたか接骨院では富山院で4名、環水院で3名の柔道整復師が在籍しています。多くの院が、1名の先生で施術を行っているという計算になります。総院長である僕も開業して16年間は一人先生で接骨院を行っていました。しかし、現在は富山院・金沢院・環水院で10名の柔道整復師が在籍しています。我々の業界だけでなく、どの業界も採用難の時代です。また、ゆめたか接骨院の治療方針やクレド(信条)、考え方があります。これに賛同してくれるスタッフでないと、ゆめたか接骨院には採用されません。厳しい時代ですが、一人先生時代と同じように、レベルや雰囲気を変えずにゆめたからしい状態を保つには当然のことです。もし、このブログを読んでいる方で柔道整復師になりたい!すでに柔道整復師なんだけど、見学してみたい!という方はこちらをご覧ください。柔道整復師募集・採用ページはこちら

ということで、接骨院って何をするところ?のテーマに話を戻すと、柔道では骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷(肉離れ)が頻繁なけがでありました。これを柔道家が道場でん施術していたことから始まった職業です。ですから、捻挫などの怪我の専門家が接骨院の先生なのです。スポーツの世界では怪我がつきものです。Bリーグの富山グラウジーズの選手も怪我で試合に出れない選手もいるくらいです。怪我なくプレーをするためにも実は接骨院の治療は役立ちます。これはメンテナンス、予防の発想です。医療の現場では、未病の治療という言葉がよく言われています。大病になってからでは遅いこともあります。メタボの方にはトレーニングジムの助成金が申請できるところもあるようです。ですから、病気になる前に自分で健康管理をしっかりしておくことが大切なのです。接骨院で行えることであれば、怪我をしないために体をほぐすこと、怪我をしないため、パフォーマンスを上げるために、筋肉や神経、血液の流れなどの状態をよくすることなどです。

富山県は接骨院が多い県です。ですから患者様も接骨院はこんなところ!というイメージが成り立っている方が多いと思います。ゆめたか接骨院では、怪我の施術はもちろん行っていますが、施術のコンセプトがあります。それは、根本改善です。怪我を治すだけではなく、今後も怪我をしない、しにくい体を作ること、それが今の痛みを早期に回復する近道にもなるのです。治る体を作ること!これがゆめたか接骨院の施術コンセプトです。今だけ!ではなく今後も!の発想で健康管理していきましょう。

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ゆめたかTV更新しました!小顔について

ゆめたかTVは、毎週月曜に更新しています。今回は環水院からのお届けです。スタッフと小顔について話しています。参考になる話があれば良いでのすが、たわいもない話の場合もあります。少しでもありがたい、楽しめる、といった内容でTVショーができるように、スタッフ一同がんばります。ゆめたかTVをどうぞ、よろしくお願いします。

今回の小顔について話しています。ゆめたか接骨院の小顔は顔だけでなく、全身の矯正を行うことが特徴です。なぜか?それは動画でご覧ください。ではどうぞ!

小顔についてはこちら・・・小顔矯正ページ

※現在、小顔矯正を中心とした美容整体は環水院と金沢院のみで行なっています。富山院ではいったん中止となっておりますので、ご了承ください。