梅雨時期の身体のだるさには骨盤矯正!

みなさんこんにちは!

梅雨の季節が近づきジメジメした日が増えてきましたね。

気温の寒暖差も安定しないため、身体がダルイと感じる人も多いと重います。

『腰痛の8割はストレスから』

という言葉もあるように、天気の不安定・温度差の不安定は

体のだるさを作り、肉体的なストレスとなり

それが慢性的な腰痛につながってきます。

ここで大事なことは筋肉が硬くなることで痛みが出てくるので

【体を温める】ことが重要になります。

身体の熱を作り体温を上げていくのは

3分の2以上は筋肉の収縮によるものです。

なので筋肉を柔らかくすることはとても大事です。

筋肉を柔らかくするために骨盤矯正はとても有効です。

歪みをとることで筋肉が柔らかくなり血流が良くなるだけではなく

溜まった湿気などの不要な老廃物を体外へ排出しやすくなります。

ゆめたか接骨院で歪みを整え筋肉を柔らかくすることで

梅雨の季節を乗り切りましょう!

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ゆめたか接骨院グループ

富山院 〒939-8211 富山県富山市二口町2−4−4
076−493−5660
環水院 〒930-0804 富山県富山市下新町3−5
076−464−6228
金沢院 〒920-0909 石川県金沢市袋町1−1かなざわはこまち3階
076−255−0398

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ぎっくり腰になった場合!

みなさんこんにちわ!

春になり畑をする方や庭の手入れをしているという方が

患者さんでも増えてきました。

中腰の姿勢が長く続くと腰痛にもなりやすいのですが、

作業中にぎっくり腰二なる時もあると思います。

今日はぎっくり腰をした場合の対処法を

お話しさせていただきます。

1.まずは安静にする

一旦作業を中断し、横向きに寝転がりましょう。

患部を休めることがケガでは重要です。

2.痛い場所を冷やす

ケガをした部分は炎症を起こし熱を持ちます。

氷嚢やアイスノンで患部を冷やしましょう。

湿布では冷却が追い付かないのでできれば氷嚢がベストです!

3.コルセット等で固定する

コルセットをお持ちの方は装着しましょう。

コルセットで外側から支えることで

痛みを緩和できます。

以上の3つのことをして頂くと

ぎっくり腰の痛みをひどくせずに緩和できると思います。

ただ自分でぎっくり腰なのか判断できないこともあると思いますので

不安な場合はすぐに当院までご相談いただければ

判断できますので宜しくお願い致します。
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ヘルニアについて➁ 富山市接骨院

前回に引き続きヘルニアについて。

前回の投稿ではヘルニアがどんなものか?どんな症状が出るか?痛みの原因はどこにあるか?

についてお話しさせて頂きました。

ではゆめたかではどのようにアプローチしていくか

「筋肉の柔らかくする」

ここを一番目標にして治療していきます。

痛みの原因は「筋肉の硬さ」です。

なのでここをどれだけ取っていけるかが重要になってきます。

そしてそれを実現するために一番近道になるのは

・身体の歪みを整えてあげることです。

 

なぜ歪むかというと日常生活での癖や動き方などいろいろありますが

一番の原因は

・痛みがあればかばってしまう

 

これによるものがほとんどです。

当院では「骨盤矯正」をすることで

この身体の歪みを徹底的に良いクセに変えていきます。

身体の悪い歪みの癖が変わってくるとともに、筋肉も少しずつ柔らかくなってきます。

柔らかくなる事で神経に対しての刺激が減ってくるので

しびれの症状も徐々に減ってきます。

骨盤矯正をし、身体の歪みが整ってくると

本来持っている治癒力を引き出すことが出来るので

痛みが治りやすい身体が出来てきます。

ただ、神経ブロックや痛み止めと違い

身体が持っている治癒力を引き出す治療になるので

1回では完全に取り切ることはできません。そして即効性もありません。

その方の症状の出方にもよりますが、

4~6回の治療が目安としては必要になってきます。

以上がゆめたかでのヘルニアに対してのアプローチの仕方になってきます。

余談ではありますが、

ヘルニアに似たような症状を出す疾患として

「脊柱管狭窄症」

があります。この狭窄症とヘルニアの違いは何かというと

神経に触っている部分の違いと好発年齢の違いがあります。

脊柱管狭窄症は神経が通っている脊柱の中に異常があり、

ヘルニアは神経が脊柱から出た後の末梢神経系に異常が出てくる疾患です。

ヘルニアは20代から40代の青年期に比較的多くみられ

狭窄症は高齢者に多くみられます。

どちらの疾患もゆめたかで症状を減らすために治療はしていけますが、

狭窄症の方がやや症状が軽減するまでに時間がかかります。

どちらにしても「痛み」ではなく「シビレ」の治療は

時間がかかるものだという認識でいて頂きたいと思います。

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痛みの原因は筋肉!! 富山市接骨院

みなさんこんにちわ!ゆめたか富山院です。

除雪で疲労が溜まっている方も多いのではないでしょうか?

今日は「痛みの原因」についてお話しさせていただきます。

細かく分けると色々原因はあるのですが、

大きく分けると下記の2つの原因に分けられます。

1.筋肉が炎症を起こしている

2.筋肉が硬くなっている

今回は2番の原因についてお話しします。

☆筋肉が硬くなる原因☆

これは疲労の蓄積によるものがほとんどです。

疲労物質である【乳酸】や【カルシウム】【ブラジキニン】等が

筋線維に残ると筋肉は硬くなってしまいます。

☆痛みのメカニズム☆

痛みは神経で感じるのですが、神経全体で感じるのではなく

【神経終末】と言われる神経の尖端部分で感じます。

筋肉が硬くなることでその神経終末を圧迫してしまうため痛みが発生します。

☆歪みとの関係☆

筋肉が硬くなってしまうと体を支える支持力が低下してしまうために

歪んでしまいます。

また痛みがあればかばって動作してしまうために歪んでしまいます。

☆治療☆

なので筋肉の硬さからくる痛みは単純に温めたり、湿布を貼ったり

マッサージをするだけでは取り切れません!

まずは体の歪みを正しい状態に変えることが先決です。

ゆめたか接骨院ではまず患者様の痛みの原因を見極め

歪みの状態を把握するところから治療を始めます。

なかなか自分自身で良い姿勢を気をつけることは大変です。

不安があれば是非お越しください!
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産後の腰痛  骨盤矯正      富山市接骨院

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こんにちは(●´ω`●)

前回産後の骨盤矯正について、お伝えしました

今回は自宅でできるケアをご紹介します(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

産後の骨盤矯正って何をするの~?と不安な方がおられると思います

当院では

➀ 歪み、開きの検査、確認を一緒にさせて頂きます。
 
➁ 歪みを正しい状態していきます。

➂ 骨盤の開きをとっていきます。

➃ 再度最初の状態との変化を知って頂くため検査を行います。

骨盤の歪みと開きのない正しい状態に維持をさせる事が大切になります。

そのために、日常生活のケアもとても重要になります。

■ 歪むような動作をしない

■ 骨盤のベルトをする

■ エクササイズをする

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【歪むような動作をしない】

・横座り(お姉さん座り)

・椅子に座る時に脚を組む

・子供を利き腕の側の腰骨に座らせるような抱き方をする

・いつも同じ肩にショルダーバッグをかける

・猫背で赤ちゃんに覆いかぶさるような授乳姿勢をとる

・産後からすぐに動き回る

などがあります。骨盤がとても不安定な産後に、身体をゆがめるような無理な姿勢や

動作を繰り返すことで左右交互に、少しずつ縮む骨盤が均等なペースで縮み、戻る事が出来ずに

アンバランスなまま固まってしまいます。

【骨盤ベルト】

産後1か月~6か月までは骨盤が不安定な状態になります。

その間、動くときは骨盤の歪みや骨盤周囲の筋の緊張により

痛みが出てきやすくなります。

きちんと大転子、恥骨をバンドできちんとしめて頂くと骨盤が安定し

痛み、不安定感を軽減することが出来ます。

【エクササイズ】

痛みがある時は落ち着いてからですが、骨盤の歪み、開きを正しい状態で維持するため、

エクササイズはとても必要になります。

ただ、最初にガッツリと筋トレをやってしまうと、骨盤の歪みや開きにも関係してしまいます。

当院では、このようなケアを患者様にお伝えしています。

その患者様によって使い方が違うため痛みや辛さはその方それぞれですが

全力でサポートさせて頂きます<(_ _*)>

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産後のエクササイズは

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スタッフHでした🌱