腰痛は怪我をかばっても出てくる!? 富山市接骨院

こんにちは(。・ω・。)

ゆめたか接骨院です☀

運動の秋といいますが皆さんは運動できていますか?

一気に運動してしまうと怪我をしやすかったり、

身体の負担がかかりやすくなるため

運動をこれから始めるという方は

少しずつ運動を増やしていくようにしましょうね!(^^)!

さて、皆さんは腰が痛くなる時、何かの拍子に痛くなる事もあるのですが

膝や股関節、足首を痛めてしまった後に

腰も痛くなったということはありませんか?

実はぎっくり腰と違い膝や股関節、足首を痛めた時、

患部をかばって生活して腰痛になってしまうこともあります。

人間は痛みが出ると疼痛を緩和する姿勢を無意識にとります。

その状態で生活をすると自然と身体の使い方が変わるため

骨盤の歪みが出てきます。

そのため余計な筋の緊張がいろいろなところに出て

腰痛や背部の痛みにも関係しています。

それでは、怪我をしたときどのようにしたら、

腰痛などほかの部位に負担がかからなくなると思いますか?

当院で行っているのは

Ⅰ 患部の処置
冷却、圧迫、挙上、安静

Ⅱ 身体のバランスを整える
・余計な筋の緊張をとっていき患部の早期回復が期待できる
・患部をかばって腰痛や背部痛など痛くならないようケアになる

このような、怪我で来院された患者様にも根本改善からおすすめして、

自然治癒の向上をねらい早期回復と二次的な痛みが起こらないよう

全力でサポートさせていただいております<(_ _)>

もし、不安な点がございましたら、一度ご連絡ください!(^^)!

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ぎっくり腰になる原因 富山市接骨院

こんにちは(。・ω・。)ゆめたか接骨院富山院です。

寒くなってきましたね~

朝晩と冷え込むこの時期は

暖かいものを食べたくなってきます(^-^)

だんだん寒くなってくると要注意なのが

【ぎっくり腰】です

■ 朝の起きがけ

■ 重いものを持った時

■ 無理なストレッチ

■ 前傾姿勢になった時

■ いつも行うことのない動作

 

などで痛みを伴いやすくなります。

しかし、ぎっくり腰になるときは必ず

日頃の疲れによって

「筋肉の緊張」がある事が多くあります。

緊張状態が強い筋肉は柔軟性がなく

少しの衝撃で筋肉に傷がついてしまいます。

ストレッチや身体を温めるという行動は

ぎっくり腰の予防にとても重要なものになります。

これから、冬に向けて怪我、風邪で悩まされないよう

今から身体を整えて起きましょう。

当院では、骨盤矯正から余計な筋の緊張をとっていき

怪我の早期回復、怪我予防も行っております。

少しでも皆様のお手伝いになれば幸いです。

 

 
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椎間板ヘルニアって何?

こんにちわ!腰痛ブログの時間です!

レセプトの時期は腰が痛くなる富山院院長のFです|д゚)

そんな時は副院長に治療してもらっています(^_-)-☆

今日はヘルニアについてお話しさせて頂きます。

まずヘルニアについて説明します。

・ヘルニアとは、体内のある臓器が本来あるべき位置から脱出してしまった状態を指します。
・有名なところでは、臍ヘルニア〈でべそ〉、鼠径ヘルニア〈脱腸)があります。
・これが背骨のクッションである椎間板におこったものを椎間板ヘルニアと呼びます。

接骨院で対応可能なのはこの椎間板ヘルニアによる症状です。

・椎間板の中に存在する髄核というゲル状の組織が、外に飛び出してしまった状態です。

《原因》
椎間板は10歳を過ぎたころから老化が始まります。加齢に伴う椎間板の老化の過程で生じますが

・急に重い物を持ち上げる
・中腰といった日常の動作
・激しいスポーツなどの腰への負担

その他として喫煙、遺伝(同一家系内に発症しやすい)、精神・社会的側面(不安、抑うつ、結婚生活)や、仕事に対する姿勢(仕事上のストレス、仕事への集中度や満足度、失職)などが深く関与していることも指摘されています。

《治療》
整形外科での治療では、

①神経ブロック等の注射
②非ステロイド性消炎鎮痛剤や筋弛緩薬による薬物療法

がメインになってきます。

これらの治療で症状が軽減する方がほとんどですが、中には良くならない方もいます。

なぜか?

それは痛みの原因が別の部分にあるからなんです。

当院で考える痛みの原因は「筋肉の硬さ」です。

背骨を支えるのも、関節を動かすのもすべて筋肉の働きなんです。

その筋肉が硬くなるために背骨を支える力が弱まり椎間板にかかる負担が増えヘルニアを誘発しやすくなります。

なので当院では筋肉を柔らかくすることを一番目標において治療をしております。

次回はどのようにアプローチしていくかをお話しさせていただきます。

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【腰痛】コルセットの巻き方について 富山市接骨院

こんにちは!!ゆめたか接骨院です(`・ω・´)

今回のゆめたかTVで腰痛時のコルセットの巻き方についてお伝えしています

当院では、肩の痛みや腰痛・膝の痛みで来院される方が多いです。

その中でも最近よく質問されることがあります。

「コルセットの正しい巻き方を教えてほしい」

「コルセットはどんな時巻いたらいいの?」

このような質問いただきます。

そのため今回、ゆめたかTVで【コルセットの巻き方】について取り入れました。

ぜひ確認してみてください★

まず動画のコルセットの適用例ですが、

基本的にはぎっくり腰のように急に痛くなり、動くのもやっとかっと

と言った場合に巻いていただくのがベストです。

ぎっくり腰のように関節や筋肉を痛めてる場合は患部を固定し

動かなくすることが重要です。

固定をすることで患部への負担を減らし、組織が回復することに繋がります。

コルセットを巻くことで骨盤や腰椎の動きを止めることが出来るので

非常に有効です。

続いて巻き方の解説ですが、

1.骨盤の腸骨(細かい場所は動画で参照ください)を中心に巻く

2.マジックテープを止める部分はおへそから少し下の部分

3.最後に補助のベルトを強さの調整をします。

ここで注意!特に1と2の位置を必ず守っていただくことが重要です!

上過ぎるとお腹が圧迫され辛くなりますし、

下過ぎると固定力が大きく失われます。

正しい位置につける事で本来の効果を出せるように使用しましょう。

最後に【いつまでコルセットをしていたらいいのか?】について、

1日の中では寝るとき以外は巻いておいた方が良いです。

ぎっくり腰を起こしてから5日以上たち最初よりも

痛みが半分になってからは巻かない時間を増やしていきましょう。

最終的にはコルセットを巻くのを卒業していくことも大切です。

自分の筋力がコルセットに頼りすぎて弱くなってしまうのを

防ぐためです。

正しく使うことで上手くコルセットと付き合っていきましょう!

                           院長より

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【腰痛の方必見!!】今の時期行ってもらいたい事 富山市接骨院

こんにちはm(_ _)m

こんなに暑いのに梅雨明けしていないみたいです

学生はもうすぐ夏休みですね。部活に遊びにいろいろ忙しいと思いますが

皆さんはどのようにお過ごしでしょうか?

最近ぎっくり腰になる方が非常に多く来院されます。

なぜでしょうか?

今の時期考えられるのは、エアコンの関係が大きいと思います。

エアコンで部屋が冷えきっていませんか?

冷えた部屋にいると筋肉はとても緊張してしまいます。

そんなところに急に動いてしまうとどうなるでしょうか・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

そうです!ビキッと怪我をしてしまいます。

怪我をしやすい方の筋肉は非常に硬く柔軟性のない筋肉です。

それでは硬くなる原因は何だと思いますか?

何度もお伝えしていると思いますが・・・もう一度(^_^)v

▶使いすぎ

▶使わなすぎ

▶病的な問題

▶外傷

主にこれらが関係してます。

ただ、もうひとつ・・・

身体が冷えると血液の流れは悪くなります。

そうなると筋肉は柔軟性のない硬い筋肉になってしまいます。

【今の時期行ってもらいたい事】

①エアコンの風を直接受けない

②急な動きをしない

③冷えた部屋では一枚服を多く着用する

④温かい物を飲む

いつもの骨盤が歪みにくい動作に+αこれらをぜひ行ってみてください

この暑い夏を元気に乗り切れるよう全力でサポートさせて頂きます。

 


富山院よりスタッフHよりお届けしました(。-`ω-)

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内臓の働きと腰痛   富山市接骨院 【富山院】

こんにちは(´艸`*)

朝、晩が冷えますね(。-_-。)

冷え症とは無縁の生活を送っています(*’▽’)富山院副院長の塚ちゃんです!

富山の梅雨入りももう少しでしょうか🐸☔

さて、今回のテーマは『内臓の働きと腰痛』

皆さんは、こんな経験はありませんか?

・便秘でなんとなく腰が痛い…

・胃がむかむかして背中から腰がダルイ…

・生理前はいつも腰痛が悪化してしまう…

実は内臓の不調から身体の痛みに繋がることがあるんです。

人体にある神経は大きく分けて3つありまして

【感覚神経】【運動神経】【自律神経】

に分けられます。

この中でも自律神経は【交感神経】【副交感神経】の2つに分けられます。

自律神経はどんな働きをするかというと

ざっくり言うと内臓働きに関わっています。

特に消化器系の蠕動運動と呼ばれる食べ物を分解・吸収をするための動きは

副交感神経の働きによって活性化します。

この腸の動きである蠕動運動が弱くなり

交感神経が優位な状態になると便秘や下痢等の不調が出てきます。

体には『内臓―体性反射』と呼ばれる反応があり

内臓の不調が体表の筋肉や靭帯・関節の痛みとしてあらわれることがあります。

そのため腰痛や肩こり・背中の痛みといった症状が出てくる場合があります。

では、自律神経のバランスを整えるにはどうしたらいいかというと

副交感神経は【リラックス】すると活性化します。

なのでおすすめは深呼吸することです。

浅い胸式呼吸だと交感神経が高ぶり

深い腹式呼吸だと副交感神経が刺激されます。

ただ副交感神経が優位過ぎるとやる気や意欲が減退してしまうので

あくまでバランスが大切です(^^♪

※あくまで内臓の不調に対しての対処法です。内臓に炎症が起きている場合や感染症による可能性のあるものは早急に病院にて診察を受ける事をお勧めします。

以上 F&Hでした!

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【日常生活で良く使う「腰方形筋」】 富山市接骨院

こんにちは(`・ω・´)

今回は「腰方形筋」という筋肉についてお伝えします

腰方形筋ってあまり聞かないですよね

腰方形筋とは・・・

腸骨稜~第12肋骨、第1~4腰椎(横突起)についている筋肉。

実はこの筋肉、運動するなかで、腰を前屈したり側屈させる時に使う筋肉です。

日常動作では「反る・屈む」「左右に伸ばす」「ひねる」の動作に

必要な筋肉になります。

①重いものを持った時

➁同じ姿勢が続いた時

➂ゴルフ、野球、バスケ、サッカーなどスポーツをする時

など様々な場面で使うことが多いのがこの筋肉です。

骨盤の歪みが出たり、使い方に左右差が出ると筋肉の緊張が出やすくなり痛みにも繋がります。

そのため、きちんとしたケアをしていない場合パフォーマンスにも影響が与えられます。

歪みがある状態だと全体的な筋の緊張があるため腰方形筋のような

深部の筋の緊張はなかなか緩めることが出来ません。

当院では、骨盤の歪みを正しい状態にして筋の緊張を緩めることにより、

腰方形筋のような深部の筋の緊張も緩めていく事が出来ます。

スポーツをする方、同じ姿勢が多いお仕事の方、腰に不調を感じている方は

ご自身でケアをすることも大切ですが、骨盤の歪みから整えていき、根本改善を

していく事により、腰痛を軽減していく事が出来ます。

腰痛でお困りの方は一度ご相談してください(`・ω・´)ゞ

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接骨院で対応可能!椎間板ヘルニアによる症状 富山市接骨院

こんにちは(`・ω・´)

季節の変わり目は天候や気温の差が激しく体調管理も大変なのではないでしょうか?

今日は『ヘルニア』についてお話しさせて頂きます。

【ヘルニアとは・・・】

・体内のある臓器が本来あるべき位置から脱出してしまった状態を指します。

・有名なところでは、臍ヘルニア〈でべそ〉、鼠径ヘルニア〈脱腸)があります。

・これが背骨のクッションである椎間板におこったものを椎間板ヘルニアと呼びます。

接骨院で対応可能なのはこの椎間板ヘルニアによる症状です。

・椎間板の中に存在する髄核というゲル状の組織が、外に飛び出してしまった状態です。

【原因】

椎間板は10歳を過ぎたころから老化が始まります。加齢に伴う椎間板の老化の過程で生じますが

・急に重い物を持ち上げる

・中腰といった日常の動作

・激しいスポーツなどの腰への負担

その他として喫煙、遺伝(同一家系内に発症しやすい)、精神・社会的側面(不安、抑うつ、結婚生活)や、仕事に対する姿勢(仕事上のストレス、仕事への集中度や満足度、失職)などが深く関与していることも指摘されています。

【治療】

●整形外科での治療

①神経ブロック等の注射

②非ステロイド性消炎鎮痛剤や筋弛緩薬による薬物療法

がメインになってきます。

 

これらの治療で症状が軽減する方がほとんどですが、中には良くならない方もいます。

なぜか?

 

それは痛みの原因が別の部分にあるからなんです。

当院で考える痛みの原因は「筋肉の硬さ」です。

 

背骨を支えるのも、関節を動かすのもすべて筋肉の働きなんです。その筋肉が硬く

なるために背骨を支える力が弱まり椎間板にかかる負担が増えヘルニアを誘発しや

すくなります。

なので当院では筋肉を柔らかくすることを一番目標において治療をしております。

 

次回はどのようにアプローチしていくかをお話しさせて頂ます。

 

スタッフFからでした🏇

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腰痛に悩まされない身体づくりをしませんか? 富山市 接骨院

こんにちは(`・ω・´)ゞ

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この時期になると腰痛で悩まれる方が多く来院されます。

引っ越し作業をして痛みが出てきたり、業務内容が変わり使い方が変わったりと

腰に負担がかかりやすくなります。

ぎっくり腰になる方で多いのはもともと腰部の筋緊張が強い方です。

筋が傷つきやすく、ふとした瞬間に〝ビキッ″と傷つくという事があります。

ただそれだけが原因なわけではありません。

●物を持つとき、皆さん前かがみの姿勢で下のものをとっていませんか?

●急な動作を起こしていませんか?

前傾姿勢は腰に体重の3倍負担がかかります。

その状態で荷物を持つとどうなるでしょうか?

筋の緊張はピークを達し傷ついてしまいます。

荷物を運ぶとき、初動持は腰に負担をかけないような動作をしましょう。

● 物を持つときは前傾姿勢にならずに膝からしゃがむ。
● 急な動作を避ける
● 無理な動きをしない
● 重いものを持つときはコルセットを使用する。

まずはこのことを頭の片隅に入れてください。

そうすると、今までより腰部にかかる負担が減り、ぎっくり腰を回避できる

かもしれません。

当院には、一年に一回はぎっくり腰になってしまう。と言われる方も多く来院して

頂いております。

毎年腰痛に悩まされない身体づくりをしませんか?

当院の治療には痛いところの腰だけでなく根本改善を行っております。

歪みのない状態を作ることにより、筋の緊張が減り柔軟性のある筋を

作ると、ぎっくり腰になる事は激減します。

日常生活を過ごしやすく出来るよう、仕事をしやすくなるよう、そして

スポーツのパフォーマンスが向上できるよう、当院でお手伝いさせて頂きます。

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