ゆめたか接骨院グループはカターレ富山選手をサポートしています

こんにちは、ゆめたか接骨院グループ総院長の高橋です。暑い夏が続いていますね。熱中症対策は万全に、栄養補給にはビタミンB群が大切です。まだまだ夏は続きます。楽しく元気に過ごすためにも日常生活を気を使いましょう。ゆめたか接骨院グループでは、富山で活躍するスポーツ選手を応援しています。今月は、カターレ富山のホームゲームで当院が冠スポンサーを努めます。そして、カターレ富山の選手もメンテナンスサポートさせていただいております。サッカー選手は特に、体感バランスが重要ですね。ゆめたか式の骨盤矯正がお役に立つように頑張っています。

#28谷奥選手のメンテナンス中

選手の施術体験の感想は、8月25日(土)ホームゲーム会場で配布されするゆめたか誌号外に掲載されますので、ご注目ください。当日の予定は・・・

  • 《16:30〜》 入場ゲート入ってすぐ
  • 骨盤矯正体験会(ワンコインチャリティー)西日本豪雨災害支援
  • 小顔矯正体験会(ワンコインチャリティー)西日本豪雨災害支援
  • 《①16:00 ②16:15 ③16:30 ④17:00》ゲート前広場
  • ストレッチ教室(4回開催)

8月25日(土)カターレ 富山ホームゲーム18:30キックオフ

ゆめたか接骨院スペシャルマッチ

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※観戦チケットは富山院、環水院でプレゼントしています。先着順ですので、無くなり次第終了しますので、お早めにどうぞ。お問い合わせは、富山院493−5660 環水院464−6228までお願いします。

さて、サッカーといえば、中学の授業でのことを思い出します。部活はバスケットをしていたので、広いグラウンドでプレーすることに戸惑いを感じていました。ということで、ゴールキーパーをやったのですが、たまたま偶然に手をあげたところにボールが蹴られ、ナイスセーブができました。先にも後にもあの時だけですね。サッカーでいいところをみせれたのは。楽しくサッカーをしたことは良い想い出です。ゴールキーパーに多い怪我で、その名がついた怪我があります。「ゴールキーパー母指」です。これは、セービングをした際に、手をつき親指の付け根の靭帯を断裂するものです。こうなると長期間の治療が必要となります。気をつけたい怪我ですね。

※安達監督にも骨盤矯正を体験していただきました。

骨盤バランスとメンテナンスの重要性を熟知しておられましたので、これからの選手の活躍が楽しみです。

ということで、8月25日(土)の冠ゲームに今からドキドキの緊張をしていますが、暑い夏を健康と元気で過ごすためにも、骨盤を整え、筋肉もほぐし、体調万全で過ごしましょう。

※施術後、爽やかな選手たち。

(左:#28谷奥選手 中:#20進藤選手 右:#25松坂選手)

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ゆめたか接骨院環水院

〒930-0804 富山県富山市下新町3−5

📞076−464−6228

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激しい試合には熱気とケガがつきものです

サッカーワールドカップ(W杯)が終了しましたが、各国でまだ熱気が冷めやらぬ状態です。決勝戦で行われたフランス対クロアチアは激しい攻防が繰り広げられており、決勝戦にふさわしい試合だったと思います。日本でも、代表選手のハイライトや特番が組まれるくらいに、世界中を魅了するプレーをしていたと思います。
今回は、サッカーなどのコンタクトスポーツでよく起こる「打撲・打ち身」について書いていきます。

「打撲・打ち身」の定義としては、身体の外部から強い衝撃を受けたことにより、皮下組織(骨を除く身体の柔らかい部分)や筋肉が傷口を伴わずに損傷してしまうことを言います。多くの場合、腫れや熱感、赤みが出る、アザが出るなどして症状が現れます。損傷した部分を治すには酸素や栄養が必要なため、それらをより多く運ぶために血液が損傷部分に集まって、腫れ・熱感・赤みが現れます。また、強い衝撃によって血管が破れ内出血したために後日アザとなって出現します。単純な打撲・打ち身であれば1週間程度で治りますが、気をつけなければいけない「打撲・打ち身」がいくつか存在します。

1つ目は、打撲・打ち身をした箇所が頭部・胸部・腹部の場合、脳や内臓が損傷している可能性があります。損傷すると、呼吸の乱れ・脈拍の減少・吐き気などの症状が出てきますので要注意です。
2つ目は、激痛やシビレ・感覚異常が起きるコンパートメント(区画)症候群です。すべての筋肉は筋膜という膜で覆われているのですが、この膜内(区画)の圧が出血過多などによって高くなって神経・血管を圧迫してしまい発症します。この場合、区画を切り開いて圧を下げないといけないため早急に病院へ向かってください。
3つ目は、関節が動かしにくなる外傷性骨化性筋炎です。内出血が吸収されずに残ったままだと、そこから骨のような塊ができてしまい、痛みや動きに制限がかかってしまいます。
最後は、骨折や肉離れなどと間違えてしまうことです。程度にもよりますが、打撲・打ち身の場合痛みはあれど動くことはできることが多いです。しかし、骨折や肉離れなどの場合痛くて動かすのも辛いことが多いです。

上記のように、単なる打撲・打ち身だと判断しないことが痛みを長引かせない最良な方法です。痛みが長引く、もしくは痛みが強い場合は、RICE処置を済ませて早めに当院などの医療機関へ受診してください。

8月25日(土)にゆめたか接骨院スペシャルマッチ・カターレ富山vs福島ユナイテッドFCが開催されます!当日は大人気の骨盤矯正・小顔矯正体験会や打ち上げ花火などイベントが満載です。当院へ取りに来てくださる方限定で観戦チケットをお配りしていますので、ぜひお電話などでお声がけください。

柔道整復師の河合でした。

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肩の痛みは筋肉を柔らかく、そして筋力アップが大事!

ゆめたか接骨院には、富山のプロスポーツ球団から選手がケアに訪れることがあります。選手によっていろんなお悩みを言われますが、バスケ、サッカー、野球に共通して肩の痛みが多かったりします。接触プレーの場合、肩は脱臼を起こしやすいものです。僕も柔道をやっていたときに、肩鎖関節脱臼と胸鎖関節脱臼を経験しています。1ヶ月程度、痛みと不都合な生活が続き、辛い思いをしました。プロとなるとなおさら辛い思いに強いられるようです。怪我の期間、プレーできなくなりますからね。ですから、シーズン中は痛みを固定などでごまかして、シーズンオフに手術を行う、この流れがプロの世界のようです。肩の怪我をすると痛みだけでなく、動きに制限がかかります。肩が上がらない、回らないなどです。これらは、骨折や脱臼であればそれらの修復を待たねばなりませんが、筋肉だけの問題であれば、筋肉を柔らかくし、筋力をアップさせることで痛みの回復、機能の回復をすることができます。


《西選手 新井選手 代選手》

肩の関節は、腕の部分で7割、肩甲骨と背中の部分で3割動いて、手を上げることができています。つまり、肩の周辺の筋肉が強く固まっていると動きが悪くなるのです。この場合、どの筋肉の影響で、痛みが出ているのか、挙がらないのかを探していきます。多くの場合、肩甲骨の上の筋肉、棘上筋と胸の大胸筋、そして肩甲骨の内側の肩甲下筋の硬さに問題があります。これらの筋肉を柔らかくし、筋力をつけるエクササイズを行うことで回復の道が開かれます。また、肩甲骨からは骨盤へ繋がる広背筋があるので、骨盤の影響も否めません。ですから、ゆめたか接骨院では、骨盤矯正をメインで行うことで、肩の痛みの改善につなげています。

ポイント
1 肩の痛み、動きに関わる筋肉を柔らかくすること
2 肩の動きを悪くしている筋力をアップすること
3 骨盤の影響を追求し、骨盤矯正を行うこと

富山の野球といえば、富山GRNサンダーバーズですが、先日富山出身の吉田投手が完封試合を成功させました。おめでとうございます。そして、サッカーのカターレ富山は、新監督の元、鳥取から勝利をもぎ取りました。そして、B1バスケの富山グラウジーズ、終盤にかけて惜しい試合が続いていましたが、B1残留を願って応援したいものですね。どの球団も応援しがいのある選手が揃っているように思えます。富山はスポーツが熱い!そんなイメージでゆめたか接骨院は、スポーツ選手を応援します。背は小さいですが、中学の時にバスケットボール部で10番をつけていた総院長高橋がお届けしました。最後までお読みいただきありがとうございます。

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スポーツ整体 / 骨盤矯正 / 交通事故治療
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am9:00-12:30
pm15:00-19:00
休診:木曜午後・土曜午後・日祝祭日

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下新橋が崩壊の恐れのため通行止になっています。
環水公園の方からお越しください。